エネルギーデトックスワーク体験談を掲載させていただいていますその1

おはようございます。


今回は過去にエネルギーデトックスワーク協会に掲載していただいた体験談を。(掲載許可をいただいています)


元記事



手術後、声が出なくなることがありますと聞いてはいたものの、思っていた以上に声が嗄れました。

病巣がかなり大きく、声帯に巻き付いていたそうで神経を取るか取らないかギリギリのところだったそうです。

周りの人は「きれいな声が出てるよ」と言ってくれるのですが、自分で聞こえる声がかすれてるので全然出てない!とショックでした。だってそう言ってくれる人は同じ日に同じ手術しててもフツーに話してましたからね笑


あ、でも手術その日の一番最後だったのに、一番先に病室に帰って朝食食べたの私ですけどねエヘ。(一番元気だったらしい)



そして職場復帰してからも、みんなが気を使って聞き直してくれるのも何か辛くて。

主治医からは戻るのに3か月と言われてたのですが、1か月後の検診で声帯検査をした時に声帯が動いていないと言われ、特に心配はないと言われたもののこのまま戻らないんじゃないかとかすごく心配になることもありました。


1回目のセミナーに出た時は、話ができないので(できるけど声が嗄れてるからする気になれなかった)他の人が施術してるのをずっと見てたなあ…。

2回目のセミナーでは、ほんの少し戻ってきてたので施術側を何度かやりましたけど、声出ないのがやっぱ辛かったです。


この間も、傷口や声帯にヒーリング(レイキ)をしたり、デトックスワークもしていました。

おもしろいもので、傷口からは糸が入らないのですよ。いや、入るのですが傷口の辺りでワイヤーが絡むみたいにわちゃわちゃしてるんです。

手術の時のエネルギーがダイレクトに残っていたのでしょうね。しばらくしたら入るようになりました。(人によって違いがあります)

声が出るようになったのは、2回目のセミナーが終わった数日後です。

ある時、声帯にヒーリングをしていたら「もういいよ、ありがとう」と声が届き、そこから少しずつ声が出るようになりました。

そこからは早かったです。3か月どころか2か月で戻りました。


思えば声帯も頑張っていたのです。私がプレッシャーかけるし笑

頑張ってるのに動かないし、声帯も悲しかったんですよね。


その頃、エネルギーデトックスワーク協会の認定審査に合格したことで私自身の心境も大きく変化していたこともあるのかもしれません。


専門の先生に執刀していただいたこと、セミナーで舞子さんにお会いした時に傷口をヒーリングしてくれたこと、自分でもデトックスワークやヒーリングをしたり病院から指示のあったケア(テープ貼るだけですが)をしていたおかげで今は傷口もかなりきれいになりました。

とはいえ、首元の空いた服を着る時にはスカーフやストール、マフラーは必須です。

今年の冬はスカーフも流行しているようで…^^

先日のひみつ会議では合う色なども見ていただいて、巻いていた赤系のスカーフはちょっと合わないとのこと。

しまったー、持っているスカーフ数枚持っていけばよかった!

と今思いましたが、自分でも合うかどうか見るのもエネルギー知覚の練習になりますね。


さて、次は神戸と名古屋に出かけます。

いただいたアドバイスを踏まえて、どんな服を着るか再検討です!

Clear Of Life

エネルギーデトックスワーク協会認定セラピストRIE のサイトです

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