三重県鈴鹿市在住のエネルギーデトックスワーク協会認定セラピスト・RIEです。

日々の暮らしの中で意識するしないに関わらず取り込んでいる不要なエネルギーを抜いてスッキリする「エネルギーデトックスワーク」を実践、提供させていただいています。

エネルギーデトックスワークはセラピストのセッションだけでなく、ブレスがあれば自分でもセルフケアやメンテナンスなどに取り入れられるワークです。

ぜひ一度、やらないとわからない軽さを体感していただければと思います。

エネルギーデトックスワーク協会

「身体の毒素」はファスティングやエクササイズでデトックス じゃあ、「溜め込んだ不要なエネルギー」には・・・? 【エネルギーデトックスワーク】(東京) 東京第14回 8/8(木) 北千住 10時〜15時 …先日、思い切ってブレスの特殊オプション「髪」を購入しました。 …(東京) 東京第13回 7/17(水) 北千住 10時〜15 …【エネルギーデトックスワーク】は、『体内の不要なエネルギーを抜くワーク』です。  シンプルですが奥が深く、「このワークで胎内記憶が出てきた!」という人もいるほど! ・・・ですが、まず基本は、以下のような感じです。抜いた後の『聞こえ方』が違って感じる!抜いた後の『見え方』が違って感じる!抜いた後の『喋りやすさ』が違って感じる!   このワークは、『糸を入れる位置』によって、それぞれ違ったものをデトックスすることができます。 例えば、 「こめかみから入れると、頭痛の原因となっているエネルギーをデトックス」  「目から入れると、見たくないのに見てしまった様々な光景や、ホラー映画などのエネルギーをデトックス」  「耳から入れると、聞きたくないのに聞かされたネガティブな話のエネルギーをデトックス」と、いった感じです。  一度のワークを行うだけでも効果はありますが、同じ箇所に対して10回~20回と徹底的に繰り返すことで、深く染み込んでいた不要なエネルギーを手放すことができます。また、エネルギーデトックスワークとヒーリング(エネルギーワーク)とを交互に行うと、よりパワフルに、不要なエネルギーを抜くことが可能です。  エネルギー(エネルギーワーク)の世界では、 「事象が過ぎ去っても、エネルギーは残る」  「モノが無くなっても、エネルギーは残る」ということが起こります。 例えば、 「上司が怒鳴り散らして行った部屋に残る重~い空気」  「事故現場に残るなんとなくイヤ~な感じ」などを、感じたことはありませんか? 「同じような不快な現象が、人間の体内でも起こっている!」と言われると、イメージが湧きやすいのではないでしょうか。 暴飲暴食が続いた後で、ファスティング(断食)などの『物理的なデトックス』をすれば、『物理的な毒素』は確かに排出できるかもしれません。 しかし、エネルギーの世界の観点から見ると、「食事を取る」という行為は、 栄養素や、添加物、残留農薬

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